
クラスメイトJrの90年1月号の、2ページ目の左上です。
白のガウンシャツを右肩だけで羽織り、立っているポーズの、直球勝負の正面カットです。
320や357、320でアドレスを書いたビックマン写真集の5ページ目の他、
これから載せる雑誌グラビアにも、似たカットが3種類あります。
このカットでは、胸は張っていませんが、最も左肩を落としています。
両乳合わせて推定1.62キロもある重量級ミルクタンクが、どっしりと垂れ落ちながら、
大容量ミルクタンクがたっぷりと溜まっている左の下パイを、左手首で持ち上げながら、
中央を圧迫しているため、下パイと中央の大容量が大量に胸の谷間と横パイに大量に流れこみ、
大幅に増量し、大きく膨張している胸の谷間と横パイが、今にも爆発しそうなほどパンパンに
膨れ上がり、大きく横長に膨張している姿に、圧倒されます。左手首を大きく折り曲げている姿
から、如何に大容量ミルクタンクが、分厚く膨れ上がっているか、手に取るように伝わります。
推定Fカップもある右の大容量ミルクタンクも負けていません。下へ行けばいくほど分厚くなる
右の重量級ミルクタンクの、たっぷりと大容量が溜まっている下パイが、パンパンに膨れ上がる
圧力に任せた力技で、ガウンシャツを思いっきりグイグイ押し出し、斜め上に向かって分厚く
突き出ている姿が、斜め上を向いている乳首のポチッから判ります。深くて長い胸の谷間の
フォルムから、その物凄い分厚さが手に取るように伝わり、圧倒されます。
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