
月刊明星の83年1月号から、パリンコ3人の座談会(1ページ物)です。
この対談では、ブルマー姿の脚の太さの問題からスタート。
中でもキョンキョンは、ひとりなら何とか耐えられるけど、伊代ちゃんと並ぶと、
ぶっといのが一目瞭然。そうだ、そうだと参戦するちえみ。その伊代ちゃんが
内股スペシャルと謙遜すると、伊代ちゃんの脚はスラッとして綺麗。というちえみ。
サリーちゃん脚でO脚だというちえみと、白だいこんだというキョンキョンが、共同戦線。
ちえみとキョンキョンの共同戦線は、踊りにまで波及し、伊代ちゃんの踊りを褒めます。
(この頃は、やはり伊代ちゃんが一番踊りが上手く、キョンキョンやちえみだけじゃなく、
秀美や優も、伊代ちゃんの踊りを目標にしていました。当時を知らない人たちは、
「伊代ちゃん、踊れるの?」なんて、本人の前で言っています。)キョンキョンは、
踊りが上手い少年隊に、踊りを教わっていたそうですが、伊代ちゃんが植草くんに、後ろから
ヒザ攻めするのが得意。と聞くと、うちの師匠になんて事を。と言うキョンキョンでした。
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