100年予測(2009年10月初版発行)


▼ページ最下部
001 2018/10/08(月) 18:03:56 ID:BC0eLQciEY
アメリカ・イスラム戦争は近く終局をむかえる。
勢力を回復したロシアは、アメリカと第2の冷戦をひきおこす。
アメリカへの次の挑戦者は中国ではない。中国は本質的に不安定だ。
今後、力を蓄えていき傑出する国は、日本、トルコ、ポーランドである。
今世紀半ばには、新たな世界大戦が引き起こされるだろう。
その勝敗を左右するのはエネルギー技術であり、宇宙開発である。
そして、今世紀の終わりには、メキシコが台頭し、アメリカと覇権を争う。

返信する

002 2018/10/08(月) 19:59:48 ID:IYLE0m2YMk
日本も確かに落ちぶれたけれど、中国の躍進が凄まじい。
中国の女優ファンビンビンが追徴課税146億円を払ったらしいのには愕然とした。
バブル絶頂期の日本だったとしても146億円をポンと払えたような大女優は記憶にない。
仮に大スター美空ひばりが最大勢力時の山口組の親分にでも頼べば可能だったかもしれないが146億はムリだ。
中国の目指すはずの人民平等の共産主義もチャンチャラおかしいが
自由資本主義のはずの日本の搾取ブラック社会も笑えない。
仮に146億がヤラセだとしたら、剛力彩芽や叶姉妹、全盛期の沢尻エリカあたりなら払えそう。

返信する


▲ページ最上部

ログサイズ:1 KB 有効レス数:2 削除レス数:





未来掲示板に戻る 全部 次100 最新50

スレッドタイトル:100年予測(2009年10月初版発行)

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)